OPS

CONTACT
  1. 必要項目の入力
  2. 送信完了

弊社へのAWS請求代行の申込みは下記フォームよりお願いいたします。
必要事項をご入力いただき、当社の個人情報の取り扱い・サービス利用規約・注意事項に同意いただけましたら「送信する」ボタンを押してください。

※このページは個人情報保護のため、SSL(Secure Socket Layer)暗号化通信に対応しています。

*は必須項目です。

申込者情報

責任者名
メールアドレス
電話番号
法人名
住所
都道府県

AWSアカウント情報

メンテナンス時の連絡先メールアドレス
AWSアカウントのメールアドレス*既存アカウントを使用する場合のみ入力
代行種別*どれか選択してください。
現在加入のAWSサポートプラン*どれか選択してください。
想定月額利用料
円/月
開始希望日

*最短でお申込み完了5営業日後からとなります。

*アカウント譲渡での請求代行については、請求開始まで10営業日ほどお時間を頂戴します。

請求先情報

請求先担当者名
請求先メールアドレス

*請求書は利用月の翌々月当社第3営業日までに上記請求先メールアドレスへ発送します。

その他

*130文字まで

個人情報の取り扱いについて

プライバシーポリシー

1. 基本方針

JIG-SAW株式会社(以下、「当社」)は、「個人情報の保護に関する法律」(以下「個人情報保護法」)、「一般データ保護規則」(以下「GDPR」)を含む各国・地域の個人情報保護法およびガイドライン(以下「個人情報保護関連法令」)ならびに当社行動準則をはじめとする社内規則を遵守し、お客様、お取引先、株主ならびに役員・従業員等の第三者(以下、総称して「データ主体」)の個人情報(個人情報保護関係法令に定めるものをいいます。)を厳重に管理し、在職中のみならず退職後もそれら個人情報の不正利用、不正開示を行いません。
また、データ主体の個人情報の取得に当たっては、利用目的を明確にし、適法かつ公正な手段を用いて取得します。
当社は、事業展開において、個人情報の取得、利用及び提供を必要とする場合、日本工業規格「個人情報保護マネジメントシステムの要求事項(JISQ15001:2006)」に準拠し、事業展開規模を考慮して制定した、当社の個人情報マネジメントシステムを遵守し、厳正な管理の下で行います。

2. 個人情報の取得方法

当社は、個人情報をデータ主体から取得するほか、インターネット等における公開情報、ソーシャルメディア及び第三者からの提供によって個人情報を取得します。

3. 利用目的

当社は、お預かりした個人情報を、次の目的のために利用します。

  1. (1)JIG-SAWグループのサービス提供のため
    顧客企業に関する個人情報、または、業務委託・協力等で関連する企業に関する個人情報は、当社の商品・サービスのご案内・研究開発・品質向上、商品・サービスに関するご相談・アフターサービスをはじめとする各種お問い合わせへの回答、顧客満足度調査をはじめとする、調査等の実施及び業務遂行のためのご連絡にて利用いたします。
  2. (2) 受託業務のため
    WEBシステム・アプリケーション開発、サーバ監視・システムマネジメント、ホームページ製作業務、neqto: サービスの提供、業務提携・共同開発等、当社が顧客企業から委託された業務において、顧客企業の指示によって取り扱う個人情報は、当該委託業務の履行のためにのみ利用いたします。
  3. (3) 本人確認のため
  4. (4) JIG-SAWグループのサービス料の決済及び請求のため
  5. (5) 懸賞、セミナー、イベント、キャンペーン等を実施、共催またはそれらに参画するため
  6. (6) メールマガジン、各種告知、その他の連絡等の電子メールを送付するため
  7. (7) JIG-SAWグループのサービスに関する広告のため
  8. (8) 従業員の雇用管理のため
    当社の従業員、及びご家族に関する個人情報は、業務連絡、配属、給与等の支払い、労働時間管理、健康管理等の雇用管理のために利用いたします。
  9. (9) 採用応募者に関する業務全般のため
    当社の採用応募者に関する個人情報は、採用に関する連絡、採否の検討・決定等、採用 活動業務全般にて利用いたします。 尚、採用になった方の個人情報は、従業員情報と して、引き続き(8)の利用目的にて利用いたします。
  10. (10) 退職者との連絡のため
    当社の退職者に関する個人情報は、退職者への情報提供および連絡等のために利用い たします。
  11. (11) 契約、法令又は行政当局の通達・指導等に基づく対応を行うため
  12. (12) その他、個人情報の収集に際して個別に定める目的のため
4. 個人情報処理の法的根拠(GDPR)

欧州連合又は欧州経済領域に所在する個人の個人情報処理のGDPR上の法的根拠は、以下のとおりです。

  1. (1)データ主体が、一つ又は複数の特定の目的のための自己の個人情報の取扱いに関し、同意を与えた場合。なお、データ主体はこの同意を撤回することができます。
  2. (2)データ主体が契約当事者となっている契約の履行のために取扱いが必要となる場合、又は、契約締結の前のごデータ主体様の要求に際して手段を講ずるために取扱いが必要となる場合。
  3. (3)当社が服する法的義務を遵守するために取扱いが必要となる場合。
  4. (4)データ主体が物理的又は法的に同意を与えることができない場合で、データ主体又は他の自然人の生命に関する利益を保護するために取扱いが必要となる場合。
  5. (5)公共の利益において、又は、当社に与えられた公的な権限の行使において行われる職務の遂行のために取扱いが必要となる場合。
  6. (6)当社によって、又は、第三者によって求められる正当な利益の目的のために取扱いが必要となる場合。具体的には、当社内の情報管理、マーケティングなどのために処理する場合。
5. 第三者への提供

当社は、データ主体の同意を得ることなく、第三者に個人情報を提供しません。ただし、日本に所在するデータ主体の個人情報については次の場合は提供することができ、欧州連合又は欧州経済領域に所在する個人の個人情報については「4.個人情報処理の法的根拠(GDPR)」に定める法的根拠がある場合に提供できるものとします。

  1. (1)個人情報保護法に定められた手順で共同利用するとき
  2. (2)個人情報の取扱いを委託するとき
  3. (3)法令に基づく場合
  4. (4)人の生命、身体または財産の保護のために必要がある場合であって、データ主体の同意を得ることが困難であるとき
  5. (5)公衆衛生の向上または児童の健全な育成の推進のために特に必要である場合であって、データ主体の同意を得ることが困難であるとき
  6. (6)国の機関もしくは地方公共団体またはその委託を受けた者が法令の定める事務を遂行することに対して協力する必要がある場合であって、データ主体の同意を得ることにより当該事務の遂行に支障を及ぼすおそれがあるとき
6. 共同利用

当社は、日本に所在するデータ主体の個人情報については提供いただいた個人情報を、上記「3.利用目的」の達成に必要な範囲で、グループ各社で共同利用する場合があります。共同して利用する個人情報の項目、利用範囲、および管理責任を有する者は次の通りです。

  1. (1)共同して利用する個人情報の項目
    氏名、会社名、所属、電話番号、電子メールアドレス等の連絡先等の上記利用目的達成のために必要な項目
  2. (2)共同して利用する者の範囲(JIG-SAWグループ)
    当社、モビコム株式会社、JIG-SAW US, INC.(米国)、JIG-SAW CA, INC.(カナダ)
  3. (3)管理責任を有する者
    JIG-SAW株式会社
7. 海外への提供

当社は、国境を越えて第三者または米国を含む海外のグループ会社へ個人情報を提供する場合、個人情報の越境的な移転に関する法令および規範を確認し、それを遵守して実施します。
欧州連合又は欧州経済地域内の国・地域にある事業所から、日本国内へ個人情報を移転する場合、日本国が取得した越境データ移転に関する十分性の認定に基づいて移転します。

8. 安全管理措置

個人情報を適切に取り扱うために、個人情報保護管理者の設置、法令およびガイドラインの遵守、内部規程の整備と運用、策定、監査体制の整備、役員および従業員への教育、その他個人データの取り扱いの監督の実施等を通じて、社内体制の強化・改善に努めます。
また、委託にあたっては、個人情報を適切に取り扱っている委託先を選定し、委託先で適切な管理が実施できるよう必要な事項を取り決め、個人情報保護に努めます。

9. 個人情報の開示・訂正・利用停止等に関する諸手続き

当社は、個人情報の開示、訂正、利用の停止、消去その他の個人情報の取り扱いに関するお問い合わせに対し、法令の規定に基づき、速やかに対処します。
なお、データ主体様であることの確認にあたり、データ主体様の連絡先その他詳細事項を伺うことがあります。

  1. a) 開示等の求めの申し出先 :個人情報保護相談窓口
  2. b) 開示等の求めに際して提出すべき書面の様式、その他の開示等の求め方:
    住所、氏名、連絡方法が書かれた書面と本人又は代理人であることを確認できる書面の郵送を受理したことによって受け付けます。
  3. c) 開示等の求めをする者が、本人又は代理人であることの確認の方法:
    登録してある内容の提示を求める方法により確認します。代理人の場合は、委任状が必要です。
  4. d) 開示対象個人情報の利用目的の通知または開示対象個人情報の開示よる場合の手数料(定めた場合に限る)の徴収方法:
    当面は無料とします。

<個人情報保護相談窓口>
住所: 〒100-0004
東京都千代田区大手町1-9-2 大手町フィナンシャルシティグランキューブ18F
JIG-SAW株式会社
個人情報保護事務局
電話: 03-6262-5160

10. GDPR上の権利(GDPR)

欧州連合又は欧州経済領域に所在するデータ主体の個人情報については、GDPR上、以下の権利があります。

  1. (1)アクセス権
    当社が取扱う個人情報に対するアクセスを請求することができます。
  2. (2)訂正権
    不正確な個人情報の訂正を請求することができます。
  3. (3)消去権
    個人情報の削除を請求することができます。
  4. (4)処理制限権
    個人情報の取扱いの制限を請求することができます。
  5. (5)データポータビリティ権
    自己に係わる個人情報の電子データでの提供を請求することができます。また、当該データを他のサービスで使用するために移転することができます。
  6. (6)異議権
    個人情報の取扱いに異議を唱えることができます。
  7. (7)プロファイリングを含む自動化された処理を受けない権利
    プロファイリングなどの自動化されたプロセスのみによって決定された、自己に関する法的効果をもたらすか又は同様の重大な影響をもたらす決定に服することを拒否する権利を有します。
11. 監督機関に異議を申し立てる権利 (GDPR)

欧州連合又は欧州経済領域に所在するデータ主体には、いつでも所轄の監督機関に苦情を申し立てる権利があります。
日本: 個人情報保護委員会 https://www.ppc.go.jp/

12. Webサイトにおけるクッキー(Cookie)の利用について

当社はWEBサイトで利用者のサービス向上のため、クッキーを、次の目的に限定して使用することがあります。

  1. (1)WEBサイトや電子メール等、広告、マーケティング及びサービス内容の改善のため
  2. (2)WEBサイトの閲覧状況や電子メール等の利用状況の調査及び実態の把握のため
  3. (3)WEBサイトや電子メール等のサービス内容を個々の利用者向けにカスタマイズするため
    なお、利用者はインターネット閲覧ソフトの設定でクッキーの受け取りを拒否することにより、当社によるクッキーの利用を拒否することができます。ただし、その場合にはカスタマイズ機能等一部の機能が使用できないなどの制約が生じることがあります。その際は、第9項の個人情報保護相談窓口にご相談ください。
13. 個人情報の保存期間

個人情報の保存期間は、各国の法定保存期間とし、個人情報は、法定保存期間終了後、契約その他の処理の目的に関連して必要でない限り、速やかに安全に削除されます。

14. プライバシーポリシーの変更

当社は、本プライバシーポリシーの全部又は一部を改訂することがあります。


<Google Analyticsについて>
JIG-SAWのいくつかのページでは、利用者の本サイトの訪問状況を把握するためにGoogle 社のサービスであるGoogle Analyticsを利用しています。
当社のサイトでGoogle Analyticsを利用しますと、当社が発行するクッキーをもとにして、Google 社が利用者の本サイトの訪問履歴を収集、記録、分析します。
当社は、Google 社からその分析結果を受け取り、利用者の本サイトの訪問状況を把握します。
Google Analyticsにより収集、記録、分析された利用者の情報には、特定の個人を識別する情報は一切含まれません。
また、それらの情報は、Google 社により同社のプライバシーポリシーに基づいて管理されます。
Google Analyticsの利用規約に関する説明についてはGoogle Analyticsのサイトを、Google 社のプライバシーポリシーに関する説明については同社のサイトをご覧下さい。

Google Analyticsの利用規約:
http://www.google.com/analytics/terms/jp.html
Googleのプライバシーポリシー:
http://www.google.com/intl/ja/policies/privacy/
Google Analyticsオプトアウトアドオン:
https://tools.google.com/dlpage/gaoptout?hl=ja

サービス利用規約

利用規約

本サービス利用規約(以下、「本利用規約」といいます。)は、クラウドサービス事業者のクラウドコンピューティングサービス(以下、「本サービス」といいます。)へのアクセス及び使用に関して、JIG-SAW株式会社(以下、「当社」といいます。)と申込者の間の権利義務を規定するものです。申込者は、本利用規約、注意事項及びクラウドサービス事業者の利用規約(以下、「クラウドサービス事業者利用規約」といいます。)を確認し、Web上で所定のチェックを行うことで、それらの内容に同意するものとします。念のため付言すると、当社とクラウドサービス事業者は独立した関係にあり、当社は、クラウドサービス事業者の代理人又はクラウドサービス事業者の共同出資企業(JV)ではありません。

1. 本利用規約の範囲

1.1  当社は、本サービスに関し、クラウドサービス事業者利用規約(当該文書が改訂され、又は新規に追加された場合はそれらも含み、以下、同様とします。)に明示的に記載されていないサービスに対するアクセスを申込者に提供する義務は負わないものとします。

1.2 当社が本サービスとは別に提供するコンサルティングサービス、開発業務及びシステムマネジメントサービス等に関する条件は、別途締結される契約に規定されるものとします。

2. クラウドサービス事業者利用規約の定義

本利用規約において、クラウドサービス事業者利用規約とは下記の通りとし、本利用規約と矛盾がある内容については、本利用規約の内容を優先します。
https://aws.amazon.com/agreement/(AWS Customer Agreement)

3. 当社の義務

3.1 当社は、申込者の要求により、申込者がクラウドサービス事業者利用規約に定める条件に従って本サービスを利用するための以下の業務を提供いたします。
・本利用規約5.1に定める本サービスの利用料に関する請求代行業務
・本サービス用アカウントの作成業務(代行種別で「新規アカウント作成」又は「既存アカウントをJIG-SAWに譲渡」を選択した場合)
・メンテナンス時の連絡業務(代行種別で「新規アカウント作成」又は「既存アカウントをJIG-SAWに譲渡」を選択した場合)
・リザーブドインスタンス又はAWS Savings Planの購入代行業務(代行種別で「新規アカウント作成」又は「既存アカウントをJIG-SAWに譲渡」を選択した場合)

3.2 本サービス範囲、内容、サービスレベル、サービス中断又は停止等に関する条件は、クラウドサービス事業者利用規約及び本利用規約に規定します。当社は、申込者に対し、申込者との間の別途の契約が存在する場合を除き、前項に定める業務の遂行についてのみ本利用規約上の責任又は義務を負い、いかなる場合においても、クラウドサービス事業者利用規約において定められたクラウドサービス事業者の負う責任又は義務を超える責任又は義務を申込者に対して負うことはないものとします。

3.3 申込者は、法令の許す範囲内で、(i)直接的、間接的、付随的又は必然的にかかわらず、当社の本サービスの提供に起因して生じた損害につき、クラウドサービス事業者及び当社を免責し、かつ(ii)クラウドサービス事業者及び当社が本サービスに関し、本サービスが特定の目的に適合することや第三者の権利を侵害していないことを含め、一切の保証をするものではないことを了承するものとします。

4. 申込者の義務

4.1 申込者は、本サービスを、クラウドサービス事業者利用規約に定める本サービスの利用者に対して課せられている義務及び利用条件を遵守して使用するものとし、そこで制限又は禁止されているいかなる行為も行わないものとし、かかる違反によりクラウドサービス事業者、当社及び第三者に生じた損害等について一切の責任を負うものとします。

4.2 申込者は、申込者の役員、従業員、派遣社員、代理人その他申込者より権限を与えられた者による本サービスに対するすべてのアクセス及び本サービスの使用について責任を有するものとします。

4.3 申込者は、当社及びクラウドサービス事業者のビジネス推進の目的、営業活動及び本サービスの提供する目的で、当社とクラウドサービス事業者が申込者の個人情報を共有すること、当該情報を収集、処理及び使用することについて同意するものとします。

4.4 申込者は、申込者がクラウドサービス事業者利用規約又は本利用規約に定める義務を遵守しないことから生じるもしくはこれに関連する一切の損害、請求・訴訟その他の紛争につき、責任を負うものとします。

4.5 申込者は、(a)複製、改変、派生物の作成、リバースエンジニアリング、逆コンパイル、翻訳、逆アセンブル、又はその他の方法で本サービスに関わるソースコードの一部又は全部を抽出しようとしてはならないものとします。(b)リスクの高い活動のために本サービスを使用してはならないものとします。(c)本サービスの一部又は全部を、分離して、再販、再配布、又は頒布してはならないものとします。(d)複数のアプリケーション、アカウント、又はプロジェクトを作成して、1つのアプリケーション、アカウント、又はプロジェクトをそれぞれ実行し、又はその他の方法で本サービスにアクセスし、不当に料金の発生を避けてはならないものとします。(e)明示的に許可されていない限り、本サービスを使用して通信サービスを実行又は使用可能な状態にするか、又は公衆電話交換網から電話をかけることを許可するアプリケーションに本サービスを利用してはならないものとします。(f)国際武器規制の対象となる顧客データの処理又は保管に本サービスを使用してはならないものとします。

4.6 本サービスに含まれる第三者のソフトウェアコンポーネント(オープンソースソフトウェアを含む場合があります)には、別途ライセンス契約が適用される場合があります。第三者ライセンスは、本サービスに含まれる第三者のソフトウェアコンポーネントサービス及び本サービス使用について、適用可能な限定された範囲で、第三者ライセンスが本契約に代わって適用されます。

4.7 クラウドサービス事業者は、申込者が本サービスを利用するためのドキュメントを提供することがあります。ドキュメントにおいて、アプリケーションの構築方法やサービスの使用に関する制限(属性やHTMLの制限など)を指定されることがあり、申込者は当該制限を遵守しなければなりません。

5. 請求と支払

5.1 本サービスの利用に関する料金(以下、「月額利用料」といいます。)は、当社から申込者に対して請求するものとし、当社は、毎月末日を締め日として、当該月における月額利用料を算出し、月額利用料の記載した請求書を申込者へ発送するものとします。申込者は、当社の指定銀行口座に、当社の指定する支払日(当該日が銀行休業日の場合はその前営業日)までに請求額の全額を現金にて振り込むものとします。但し、クラウドサービス事業者による請求書の発行が遅くなることにより、上記請求書の発送が遅れる場合があります。

5.2 当該振り込みに要する費用は、申込者の負担とするものとします。

6. 契約期間

本利用規約の有効期間は、本利用規約に定める事由により解除された場合、又はその他当事者間で解除の合意に至った場合を除き、本利用規約に申込者が同意した日から当該同意日の属する月の翌月末日までとします。但し、クラウドサービス事業者との契約が終了し、又は解除され、あるいはその他の事由によりクラウドサービス事業者からのサービスの提供が中止された場合は、本利用規約もその時点で終了するものとします。本利用規約の有効期間満了日の1ヵ月前までに、いずれかの当事者から契約終了の意思表示がない場合は、本利用規約は自動的に1ヵ月間更新されるものとし、その後も同様とします。

7. 解除

7.1 以下の事由に該当する場合、当社は、本利用規約に基づく本サービス利用契約を直ちに解除することができるものとします。
(1) 申込者が本利用規約又はクラウドサービス事業者利用規約に違反した場合
(2) 申込者の信用状態が著しく悪化したとき又は本利用規約に基づく本サービスの提供を継続し難い重大な事由が生じた場合
(3) その他、当社が、申込者に対するサービスの提供を継続することが不適切と判断した場合

7.2 前項の規程により申込者の本サービスの利用資格が終了した場合でも、申込者は当社に対して何ら異議を唱えることは出来ず、またこれにより生じた損害について当社は一切の責任を負負わないものとします。

8. 秘密保持義務

8.1 申込者は、本利用規約及びクラウドサービス事業者利用規約に基づいて当社から開示、提供されたアイデア、ノウハウ、技術情報及び営業情報
その他の情報(以下「秘密情報」といいます。)について、善良なる管理者の注意をもって機密を保持し、これらを本利用規約に基づく義務の遂行のためにのみ使用するものとします。

8.2 前項の定めにかかわらず、次の各号のいずれかに該当する情報は秘密情報に含まれないものとします。
(1) 開示を受けた際、既に秘密情報の受領者自ら適法に所有し、又は第三者から入手していたもの
(2) 開示を受けた際、既に公知であったもの
(3) 開示を受けた後、秘密情報の受領者の責に帰し得ない事由により公知となったもの
(4) 開示を受けた後、第三者から秘密保持義務を負うことなく合法的に入手したもの
(5) 開示を受けた後、秘密情報によることなく、独自に開発したもの

8.3 申込者は、本利用規約を履行するにあたり、自己ならびに自己の子会社の役員及び従業員(以下「グループ役職員」といいます。)のうち、秘密情報を知る合理的必要性のあるグループ役職員(以下「関係者」といいます。)以外の者に秘密情報を開示、漏洩又は提供してはならないものとします。

8.4 申込者は、当社から要求があった場合には、当社の指示に従い、秘密情報の内、紙、CD、DVD等の媒体によるものについてはこれを返還又は破棄し、コンピューター等に記憶・蔵置されたものについてはこれを消去するものとします。

8.5 当社から開示された秘密情報の漏えい等、秘密保持に支障が生じる事態の発生あるいは発生する可能性が高いと判断した時(第三者からの問い合わせを含む。)は、直ちに相手方に通知して解決策を協議し、必要な措置を講じるものとします。また、申込者は、当社の事前の書面による同意なく、第三者に対し、上記事故に関する事実、措置の内容を漏らしてはならないものとします。

8.6 当社及び申込者の間で秘密情報の保持に関する契約が別途有効に存在している場合、当社及び申込者は、秘密情報の管理については当該別途契約を優先して適用するものとします。

9. 反社会的勢力に関する表明及び確約

9.1 申込者は、暴力団、暴力団員、暴力団準構成員、総会屋その他の反社会的勢力(以下、まとめて「反社会的勢力」といいます。)のいずれでもなく、また、反社会的勢力が経営に実質的に関与している法人等でないことを表明し、かつ将来にわたっても反社会的勢力に該当しないことを確約するものとします。

9.2 本利用規定の他の規定に拘わらず、当社は、前項の規定違反が認められた場合、何らの催告を要しないで申込者に通知することにより、本利用規約に基づく本サービス利用契約の全部又は一部を解除することができるものとし、申込者に損害が生じても、これを賠償しないものとします。

10. 責任の制限

当社は、本利用規約3.1に定める業務の遂行についてのみ本利用規約上の責任又は義務を負い、本サービスの提供に関して責任又は義務を負うものではありません。また、クラウドサービス事業者、当社に本サービスを販売する第三者及び当社は、いかなる場合においても、申込者に対し、本サービスに関連した損害賠償等の請求に関して、それが法律上のどのような原因から生じる場合でも、またクラウドサービス事業者、当社に本サービスを販売する第三者及び当社がかかる損害の可能性について告知されていたとしても、クラウドサービス事業者利用規約において定められたクラウドサービス事業者の負う責任又は義務を超える責任又は義務を負わないものとします。

11. 権利義務譲渡の禁止

当社の事前の書面による承諾がない限り、申込者は、本利用規約における申込者の地位、本利用規約に基づく権利又は義務の全部又は一部を第三者に譲渡してはならないものとします。

12. 準拠法

本利用規約は、日本の法律に準拠して解釈されるものとします。但し、クラウドサービス事業者利用規約における準拠法が異なる場合は、本サービスの提供に関しては、当該クラウドサービス事業者利用規約における準拠法が適用されるものとします。

13. 協議

本利用規約に定めのない事項、その他本利用規約の条項に関し疑義がある場合は、協議の上、円満に解決を図るものとします。

14. 管轄裁判所

本利用規約に関連した問題が協議によって解決しない場合、その訴訟額に応じて、東京簡易裁判所又は東京地方裁判所を第一審の専属管轄裁判所とすることに合意するものとします。

15. 本利用規約の変更

当社は、本利用規約を変更する場合があるものとします。この場合、本利用規約の内容は変更後の内容によるものとします。
以 上