課題別ソリューション

課題に合わせた
最適なソリューションを提案

御社が抱える課題に合わせ、最適なソリューションを提案します。OPSではお客様のご要望や状況に合わせ、柔軟に対応できるように各種ソリューションをご用意しています。

課題別ソリューション

物理サーバとネットワーク機器をデータセンターの中で運用したいが、機器の見積もりや導入費用や維持費用を知りたいが見積もりがほしい。

システムの選定はJIG-SAWにお任せください

JIG-SAWでは、お客様のご要望に合わせて物理サーバやネットワーク機器の選定、キッティング、ラッキング、ケーブリング、構築、移行、データセンターラック管理、サーバ運用までご提案をさせていただきます。実際のラック契約はお客様側の場合でも、それ以外のご提案をさせていただきます。

Oracle RAC環境のシステムをクラウド移行したいが、サポートしてほしい。

弊社OracleエンジニアがOracleの移行についてヒアリングから 移行、構築、保守までサポートさせていただきます。

Oracleのバージョンや環境を調査させていただき、インスタンスの統廃合、バージョンの変更、初期化パラメータの見直し、リスナー/インスタンスの構成変更、OSの変更、表領域の再構成、スキーマの移行などサポートさせていただきます。仮にクラウド移行した後も、Oracleの運用サポートも代行させていただきます。

既存データセンターの契約が切れるので急いでクラウド環境へP2Vで移行したい

最適なクラウド選定からP2Vの移行支援をサポートします。

急いで環境をクラウドに移行したいなどのご要望に合わせて、新環境に合わせたカーネルへの変更、・ハードウェア変更にともなうネットワーク構成の変更、物理センサー周りのアラート整理など技術支援をいたします。

サーバスペックの選定やOS選定など基本設計からお願いしたい

基本設計や詳細設計などシステム環境の要件を整理させていただきます。

基本設計として、サーバの選定やOS選定、バックアップ方針など決めさせていただきます。またシステム構成やネットワークの設計など安定稼働に向けた設計もご提案します。  
システム移行後は、フルマネージドサービスでサポートいたします。

別の運用委託事業者でサーバ台数で月額で契約しているが、クラウドだとすぐに数百台になる予定で膨大なランニング費用になってしまう。

クラウド向けのサーバ保守プランがあります。

JIG-SAWでは、サーバ台数に依存しないクラウド専用の運用スターターパックがあります。 
可変するクラウドのサーバ台数のスケールに合わせた運用プランを障害一次対応または二次対応までの保守委託範囲に合わせてメニュー化しております。

アプリケーションの開発会社にシステム運用まで委託しているが、 特に夜間、土日のシステム障害に対応が遅くサービス影響が出る。

システム保守の契約を弊社に委託することで責任範囲を明確にすることが可能となります。

開発会社様との契約の中でシステム障害における契約が24時間365日の保守契約になっている場合、開発会社様との契約を弊社へ委託契約を切り替えることで24時間365日のシステム障害における体制ができます。
また、開発会社様との引継ぎの打ち合わせや計画、スケジュール策定など能動的に実施させていただきます。

システムの担当者が急きょ退職することになったが、すぐに運用委託したい。

システムの担当者が急きょ退職することになったが、すぐに運用委託したい。

システム担当者の退職により、急きょシステム運用の社内体制を作ることはよくあります。システムに関わる知識や作業ができる社員をそろえることができないため、システム運用部門を丸ごとアウトソースすることが可能となります。

システム担当者の退職により、急きょシステム運用の社内体制を作ることはよくあります。システムに関わる知識や作業ができる社員をそろえることができないため、システム運用部門を丸ごとアウトソースすることが可能となります。

監視設計の見直しや手順書作成を代行します。

構築期にパラメータシートや構築手順書を作成しない、または外部委託業者からの納品がなかったなど、後になって運用手順書や復旧手順書が必要になることがあります。
JIG-SAWでは、構築や設計の多くの実績から見やすく使いやすいドキュメントをお届けするサービスでお客様の監視体制の構築をサポートいたします。

サービスが24時間365日ダウンを許されない要求のため運用の体制を作りたい。

サーバエンジニアが24時間サポートしますので復旧もスムーズで安心。

独自の教育を受けたサーバエンジニアが24時間サポートしますので、障害時の対応レベルや障害対応の深さなどお客様のご要望に合わせてサポート体制を構築いたします。

障害の原因がわからない。同じ障害アラートが連発し手が回らない。

障害のボトルネック調査で根本原因を究明します。

Linuxであれば、システムの構成、設計を確認させていただき、OSのカーネル調査、データベース(MySQL、PostgresSQLなど)のクエリの調査、ログ調査などボトルネックの調査で原因の特定の調査をいたします。
その結果内容についてはレポート形式で報告をいたしますので、対策や傾向分析にもお役立ちができます。

お問い合わせはこちら

  • メールフォームでのお問い合わせ
  • 電話でのお問い合わせ

お問い合わせフォーム

03-62626-5160